Communitication(コミュニティケイション)

コミュニティの、コミュニティ同士の、
活き活きとしたコミュニケーションを創造することで、
“稼げるソーシャルメディア”をかなえます。

フェイスブックページを立ち上げただけでは、期待すべき効果は得られません。
フェイスブックページを立ち上げたけれど、ファンの数もいいねの数も増えていかない。ファンの数は増やせたし、いいねの数も増やせたけれど、ただそれだけで期待すべき成果が得られていない。それには理由があるのです。

ムーブメントは「発信側」からではなく「受け手側」からしか生まれない。
ある影響力を持った一部のひとや企業からの発信も、もはや影響力を持たない時代。指導者や企業がユーザーをリードするのではなく、SNSユーザーの間の相互作用によって初めてムーブメントは起こるのです。

知識や情報をシェアするのではなく、幸福感や感情をシェアする。
SNSユーザーは、企業からの商品情報などを望んではいません。知識や情報が欲しいからSNSにアクセスしているわけではないのです。そこにアクセスすることで幸せになれる、そんな感情への期待を満たすことこそSNSの根源のエンジンなのです。

コユュニティ熱伝導の法則

熱伝導は互いが接していなければ、その熱は伝わりません。それぞれのコミュニティにおける“熱気”は、コミュニティ内で互いに触れ合えるからこそ伝わり、広がっていくのです。フォロワーを「熱く!」するには、触れ合える場が欠かせないのです。

共通のテーマを抱けるコミュニティの種を蒔く

このコミュニティだけに響くコンテンツを育てる

コミュニティに参加するすべてのひとが“主人公”

そこで起こるすべてのことをムーブメント化する

そこに参加するすべてのひとが発信者になる

コミュニティの影響力がマーケティング力に直結する

利益を生み出せるSNSへ

「インフルエンサー」から、「ハブ・パーソン」へ

影響力を持つ一部の「インフルエンサー」から拡散するのではなく、より多くのひとと感情でつながっている「ハブ・パーソン」同士がどれだけ繋がりあっているいるか。「ハブ・パーソン」の繋がりの広がりこそ、そのSNSコミュニティの影響力そのものなのです。

グループ・マーケテイングの最重要課題

リーダー不在でコミュニケーションのないグループが大衆です。グループ・マーケティングで欠かせないのは、グループを共有する興味を抱き、SNSコミュニティというコミュニケーション手段を持つ「トライブ化」すること。単なるひとの集まりで終わらせないために、グループを「トライブ化」することがSNSマーケティングの最重要課題なのです。

「トライブ化」のための具体策

「共有する興味」を「夢中で取り組める目標」や「現状を変えたいという欲求」に変換する

コミュニティのメンバーが緊密にコミュニケーションできるツールを提供する

グループにレバレッジをかけ、規模を大きくし、新メンバーを引き入れる

Saltにできること、それは貴社が求める成果をSNSで生み出すための「トライブ化」のための戦略と戦術と具体的戦闘のご提供です。