3つの「A」Art(アート)・Autonomy(自律)・Agility(アジャイル)に基づいたビジネスモデルデザイン

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イノベーションテック(テクノロジー)ツール『Blue Logic』

イノベーションテックツール『BlueLogic』。AI(自然言語処理技術)の活用により、一人ひとりの創造力の拡大、そしてDXへの取り組みを基盤とするエコシステムのデザインを支援
 
イノベーションテック(イノベーション・テクノロジー)ツールの「Blue Logic」は、AI(機械学習)による自然言語処理技術を応用し、デザイン思考などで活用されているイノベーション・メソッドをAIが生成、DX(デジタル・トランスフォーメーション)や新しいアイデアのビジネスモデルへの進化(深化)を支援するツールです。

アイデアや個人の想い、顧客の要望等をどのようにイノベーションへと繋げていくかが、DX(デジタル・トランスフォーメーション)の鍵になります。
従来は、その思考法を身につけるためには、デザイン思考などのワークショップに参加、あるいは専門家(コンサルタントやファシリテーター)を呼んで研修を行うなどの術しかなかったのですが、これ自体はかなり「アナログ」な手法です。(例えZoomなどを使用したとしても・・・)

クライアントあるいは社会にデジタル変革を促すためには、我々専門家やコンサルタント自身も、自身の経験や知を属人化するのではなく、AI技術などのデジタルに変革(トランスフォーメーション)する必要があると、私達は考えました。

従来のイノベーションテック・ツールとの違い

今までもいくつかイノベーションテックツールはリリースされています。
それらの多くは、ネットのクローリング(情報収集)技術やアイデアのデータベース化等を活用した「アイデア出し支援」ツールです。
広く多くの情報(データ)に触れ、あるいはそれらを整理することにより、思考の発散に役立てることを狙ったものです。

一方でBlue Logicは、イノベーティブなアイデアの創出を支援するとともに、ビジネスモデルデザインやエコシステムデザインの創造支援を目指しています。
私達を取り巻く複雑な環境の中で、新たなアイデアのビジネス化やDX推進をサポートします。

Blue Logicの効果的な使い方

冒頭のキャッチで「ワークショップはもう必要ない???」と書きましたが、できれば一度は「デザイン思考ワークショップ」や研修などを受講したほうが良いと思います(笑)。
ただ多くの場合、せっかく良い研修やワークショップを受けてもその場限りで終わってしまい、現実の仕事に生かされないことが多いのではないでしょうか?

デザイン思考ワークショップや研修で学んだことを、実際に自分の仕事で活用し、トライ&エラーを重ねることで初めて思考法を日常の仕事や新規事業、イノベーションに活かすことができます。

ワークショプや研修で学んだことを実際の仕事現場に活かす。アイデアのまとめ、顧客などの様々な声(要望、要求等)の集約やより高い次元での結合(新結合=イノベーション)にBlue Logicは威力を発揮します。
 
 

Blue Logicの機能

ブレインストーミング ▶ 親和図法(発散/収束)を自動生成し、新たなアイデア創造をサポート

イノベーションテックツール『BlueLogic』。AI(自然言語処理技術)の活用により、一人ひとりの創造力の拡大、そしてDXへの取り組みを基盤とするエコシステムのデザインを支援

ビジネスモデル・ダイアグラムの自動生成を行い、DXへの取組みを基盤とするエコシステムのデザインをサポート。

イノベーションテックツール『BlueLogic』。AI(自然言語処理技術)の活用により、一人ひとりの創造力の拡大、そしてDXへの取り組みを基盤とするエコシステムのデザインを支援

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